ぺるでゅえこーぜ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

引越し見積もりゲーム

もうすぐお引越しなので、

引越しの見積もりをいっぱい取ってみました。



『引越し見積もりゲーム』

------------~ルール~-----------------
予算は5万。即決ラインは3万5千。
とてつもないヤンチャな目標ライン。
失敗なら、自分たちで軽トラで引越し。
恐ろしい罰ゲームをかけた、値段交渉ゲーム。
--------------------------------------

条件
・ダンボール無料でほしい。


交渉用カード
・軽トラ1往復分の荷物は自分たちで運ぶことができる。
・日程はある程度自由を利かせられる。
・時間もいつでもOK
・相積みでも帰り便でもなんでもOK



ゲーム開始。

まずインターネットでの見積もり回答。
H引越しセンター ¥36,550~
A帽         ¥60,000~



A帽脱落。



そして本日、直接対決1社目。

D引越しセンター

・大人気の某A引越しセンターの子会社で、同じ研修を受けているため、サービスに絶対の自信。
・段ボール、ハンガーボックスなど無料。
基本料金 ¥90,000

あえて即決ラインは伏せての交渉開始。

交渉カードを使っての交渉の結果・・・
¥50,000。さらに、、、
今日中の即決で¥45,000。

なかなかの好感触。
2t車1発で運べるので、軽トラは使わなくていけるとのこと。
来てくれた方も、元々営業ではなく現場にいた方だそうで信用できそうな感じ。

しかし、即決ラインには届かず保留。



次、S引越しセンター。こことAさんマークが正直本命。
軽快なトークの営業の方が登場。
・もちろんサービスは絶対自信。
・ダンボールもハンガーボックスも無料だよ。
・見積もりしてくれたからお米あげるよ。
・ギリギリ繁忙期じゃないから、もし赤字でも作業員遊ばせるよりマシだから赤字でもやっちゃうよ。

こちらものっけからカードきりまくり。

結果、最初に掲示してきた額が

『¥32,500』

即決ラインキター。

ということで確約。

しかも、その場でダンボール&布団袋も頂き、もう荷造りできる。

ただ、1.5t車なので、自転車などはこちらで運ぶことになりそう。まあよし。



ということで、他もいっぱい予約あったんですが、残りは全部ゴメンナサイしようと電話したら・・・

間違えてさっき来たS引越しセンターの人にかけてしまい、

S社「別のところキャンセルの連絡入れてあげてくださいねー」

とんだ赤っ恥。



やっちまった、29さいの冬。

きょうもかぜがつめたいです。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

プロフィール

えむけ

おなまえ:えむけ
自給自足的な田舎暮らしに
憧れる今日この頃。
とか言ってたら田舎に行くことになったでござるよ。にんにん。

ブログ内検索

最近の記事

月別アーカイブ

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。