ぺるでゅえこーぜ

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野菜毒

最近気になっている言葉

『野菜毒』


無農薬や有機栽培された野菜が虫などに食われやすくなることによって

野菜自身が防衛本能で自身に毒を溜め込み、自己防衛するとのこと。

野菜のえぐ味や渋みはコレらしい。

物によっては、発がん性があったりと農薬以上に有害なものもあるそうだ。



果菜に限って言えば、種を広めるためにより多く食べてもらって種を運んでもらうのが

植物の本能なのではないかと思ったり。。。

イマイチこの話の定義がわかんない。。。



全ての野菜に当てはまるのか、

一部の野菜の話なのか、

生育環境が異なる場合でも同じことが言えるのか、

本当に普通に食するだけで実害があるレベルの話なのか、過剰摂取の場合の話なのか、

蓄積される毒なのか、排出されるのか、

その「毒」を人間はなぜ本能的に食べようとするのか、

抗癌化作用のある野菜は防衛本能はないということなのか、



など疑問はたくさん。

基本的にはこの話を100%肯定も否定もしないですが、、、




もうちょい勉強してみます。
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えむけ

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自給自足的な田舎暮らしに
憧れる今日この頃。
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